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夫の浮気、不倫事例|専門カウンセラー

夫の不倫問題の解決、夫婦回復へ

あなたを心理面、行動面でサポートします!

コンセプト夫の浮気、不倫事例

夫の浮気、不倫に直面されてきた妻の事例を紹介します。
紹介する内容は、ただ「夫の不倫はこのような事例でした」というものではありません。
それだけにとどまらず、夫の不倫問題が勃発してから妻の苦悩はどうだったのか。
不倫真っ只中でおきた出来事や不倫問題の解決の糸口にも迫ります。

夫の不倫が発覚した経緯も、そのとき夫婦はどうだったのかも様々です。
さらにカウンセラーに相談されてきたタイミングもそれぞれで、夫にどう向き合っていったのか、夫の不倫にどう対処していったのかも違います。
これまで妻が抱える数多くの浮気、不倫問題に対峙してきたカウンセラーが事例を紹介していきます。


カウンセリング相談室


夫の不倫相手に会って謝罪されたけど

夫の浮気相手に謝罪された妻


夫の不倫相手に会って受けた謝罪

妻は不倫の証拠写真を握りしめ、夫の不倫相手の自宅付近で待ち伏せしました。
夫と同じ職場の不倫相手の行動パターンは予測できた妻。
1時間ほど待っただろうか、不倫相手の車が目に入り、自宅敷地内に入っていくのを確認した。
妻はすぐに自分の車から出て行き、不倫相手の車のほうに走っていった。

「私のことはなんでも把握しているかもしれない」と不安な妻でしたが、不倫相手は妻の顔はわからなかったようだった。
見たことがない妻に「なにかご用件でも?」という顔をして車から降りようとしている不倫相手に妻は声をかけた。

「**の妻です。あなたと主人との関係のことで、お話があります。
ここでよいですか?それとも、、、」
妻は不倫相手にそう声をかけた。
不倫相手はすぐに空気を察したようだった。
家族が住んでいる手前か自宅の玄関先を嫌ったようで「そちらに行きます」と返してきたという。

妻は今こうやって不倫相手に会いに来ていることは夫には言っていない。
妻は夫と彼女との不倫関係に終止符を打たせたいために会いに来た。
妻が準備してとった行動とはどうだったのか。
そして夫との不倫に終止符が打たれたのか、、、、

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ダブル不倫相手の夫が乗り込んできた

w不倫相手の夫


w不倫相手の旦那が乗り込んできた!

夫のダブル不倫に日々悶々としている妻。
不倫が発覚した頃は問い詰めたりしていたが、誰が聞いても無理のある言い逃れ三昧な夫だった。
もう何を言ってもダメだと思ってはいたが、ここまで築き上げた夫婦の絆、家族の絆を壊したくなかった。
だから夫の不倫が続いていても妻は夫婦を続ける選択をした。

不倫している夫の態度と言えば、黙って俺の好きなようにさせておけ、ちゃんと帰ってくるし、経済的に責任も果たしているではないか!
いったい誰のおかげで生活できていると思っているのか!

不倫相手のことで突っついたときも、「彼女に何かしたら俺はただでは済まない」とか、「そんなことをしたら離婚だ!」とまで言う始末。
まるで主導権は不倫している夫が握っているようだった。

そしてそれから段々と妻は夫の不倫のことについて言わなくなった。
というより言えない雰囲気になっていったのです。
妻が夫の不倫に触れようものなら、凄い剣幕で切れだす夫。だから怖いし話しにならないのです。
このように妻によってはもう何を言っても堂々巡りだから、もう言わないことにしている方も多いものです。

夫の不倫に触れない、波風立てないように接していこう。
だからと言って妻はダブル不倫を黙認しているわけではないのです。

そしてある日、妻にとって夫にとっても予想しなかった出来事がおきたのです。

夫の不倫相手の旦那さんが、家に乗り込んできたのです。

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終わらない夫の不倫

終わらない夫と不倫相手


終わらない夫の不倫

不倫が発覚したときに釘をさしたこと数知れず、
その後水面下に気がつかなかった期間も長かった。
会っているとあやしんだときには不倫の現場をおさえたときもあった。
不倫相手に会いに行ったりもした。
弁護士ではなかったが司法書士に依頼して不倫相手に慰謝料請求の内容証明を送付し、交渉してもらったときもあった。

そんなことをしているうち、30年間という月日が経過していたのです。

夫の不倫の事実を知ってから離婚を選択せず、夫のことを信用し、努力を重ねてきたが、いつになっても目が覚めず、不倫を終えられない夫、別れない二人に対して妻はどう考えているのでしょうか。

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ダブル不倫を終わらせた妻

ダブル不倫を終わらせた妻


夫のw不倫を妻の本気行動で終わらせた!

妻の出産前後に夫が不倫。その不倫相手は夫と同じ職場である事例は多いものです。
30代後半のご相談者様は、出産で実家に帰っていたのでしたが、お子さんを産んで夫と生活していた家に戻ってきてから夫の態度が冷たくなっていると感じ、今までとは違う夫の様子にどうしたのかと違和感すら感じていました。
妻は、「まさか主人が不倫していたとは夢にも思いませんでした」という思いだったが、ある出来事で不倫を確信した妻は、気がついていない妻を演じながら、探偵をつけたのです。
やはり結果は真っ黒。
夫の真実を知り、さらに不倫相手にとち狂い、離婚しろと迫ってきた夫に苦しみ抜いた妻。
しかし妻は夫婦を家族を守るため、この不倫を終わらせるために覚悟を決めて本気行動をとったのでした。

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浮気を見過ごすべきか別居、離婚か

夫婦カウンセリング相談者


浮気を見過ごすべきか、別居か離婚か

「主人が彼女のことを好きなのはわかっています、、、」
妻はカウンセラーにそう何度も言っておられました。
「別居とか離婚したほうがいいのでしょうか、、、」

「とにかく休みの日に彼女の部屋に行くことが嫌。耐えられません。」

いくら夫に言っても行っていないと言う。
私がそこまで彼女といたいのであれば離婚して願いをかなえればいいと言ったものなら、
「俺は離婚の気持ちはないけど、お前が嫌なら離婚でもいい」と言い返してくる夫。

こんな夫でも情はある、できることなら別居も離婚もしたくはない。

でもこんな思いで日々暮らしていることが辛い、、、。

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不倫相手に会って知った真実

カウンセリング相談者


不倫相手に会って知った真実

やっと会えた夫の不倫相手は妻にこう言った。
「あなたの旦那さんは何て言っているのでしょうか?
そちらも離婚するのではないのですか?
私はもう離婚しております。
あなたのご主人と、『離婚して一緒になろう』って約束していました。だから私は先に離婚した。
どうして私が悪いのか。
そう、おたくのご主人に聞いてみてください!
私が慰謝料を払う理由があるのでしょうか?
私が慰謝料をいただきたいくらいです。」

さらに不倫相手は、「それともう会っていません」と言い放った。

不倫相手の言い方も態度もかなりふてぶてしく妻は感じたそうでしたが、妻が不倫相手に会って知った真実とは何か。
そしてこのまま不倫相手に反論されて終わってしまうのでしょうか、、、。

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夫の不倫相手が妊娠して出産した




不倫相手が出産した子は夫の子か!?

夫がまさか彼女と不倫していたとは夢にも思っていなかった。
まして彼女が夫の子を妊娠して出産した事実を妻はどう受け止めたらよいのだろうか。
不倫相手が妊娠した時期から妻に離婚を迫ってきた夫。
実は夫と不倫相手と妻は同じ職場で同じ部署だったのです。

二人の関係は妻が知らないところで始まっていた。
でも妻に降りかかってきた事実は、妻が育休から職場に復帰してからのことでした。

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浮気、不倫問題カウンセラーKOUNO

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